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1988年12月14日 184cm78kg
マーくんこと田中将大とは小・中学校の同級生で、小学校時代は同じ野球チームだった。当時は坂本が投手、田中が捕手でバッテリーを組んでいたらしい。
高校生ドラフトで、この年の目玉だった堂上直倫の抽選に外れた巨人より1位指名を受ける(いわゆるハズレ1位)。巨人では松井秀喜以来となる10代での開幕スタメン。全試合にスタメン出場した。高卒2年目での全試合スタメンは中西太、清原和博に続いて史上3人目である(セ・リーグでは初)。
今シーズンには背番号が6になり、今絶好調です。
打率もイイですし、ホームランもバンバン打っているのでこれからどんな選手になるのか楽しみです。
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阿部 慎之助(あべ しんのすけ、1979年3月20日 - )は、読売ジャイアンツに所属するプロ野球選手(捕手)。2009年からは巨人選手会長に就任する。 179cm 91kg
強肩強打を特徴とする捕手。もともとは安定した打棒を誇る中距離打者で、かつては鋭い回転からの内角打ちをチーム内外から絶賛された。近年はやや窮屈な構え(神主打法)からの長打を持ち味としている。
二塁へ送球するための所要時間も短く、素早い。鈍足だがフィールディングは俊敏。
勝負強く長打も期待でき、松井秀喜の移籍や、高橋由伸の故障などで左打者が足りないチーム事情もあって中軸をよく任されていた。小笠原道大加入後は下位打線に入ることが多くなっている。
チャンスに強くさよなら慎ちゃんとも言われよくサヨナラヒットなどを打つ。
その反面最後のバッターになることも多く、シドニー五輪・北京五輪では最後のバッターになっていて第2回WBCの強化試合VS西武・VS巨人・本戦の韓国戦でも最後のバッターになっている。(巨人と韓国には代打で出場して巨人戦はサヨナラ冒頭で勝ち、韓国戦はその裏の回でコールド勝ち他の試合は負け)
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川﨑 宗則(かわさき むねのり、1981年6月3日 - )は、福岡ソフトバンクホークスに所属するプロ野球選手(内野手)。 179cm 74kg
2008年現在までに盗塁王、最多安打、ゴールデングラブ賞を獲得。神の右手など、ここ一番の活躍も光る走攻守に秀でたリードオフマン。
元気溌剌なプレーでムードメーカーとしても貢献度は高い。投手が打ち込まれた際などに自らタイムを取って声をかけに行く光景などがよく見られ、首脳陣からも次期チームリーダーとしても期待されている。
ニックネームは名前よりムネリン。チームメイトからは「ムネ」「ムネさん」と呼ばれている。
背番号52にはこだわりを持っており、入団以来何度も変更を打診されているが断り続け、WBCでも52番をつけた。これは彼がイチローをして「イチローマニアですね」と言わせるほどの大ファンである為で、イチロー(背番号51)のひとつ後の番号という思い入れから。
アリゾナにあるイチローの別宅に招待された際、「どちらがイチローさんの車の助手席に乗るか」を巡るジャンケンで今江敏晃(ロッテ)に敗北した(『ジャンクSPORTS』内での今江の発言)。2007年はヤフードームの登場曲もイチローと同じ楽曲(矢沢永吉の『止まらないHa~Ha』)を使用した。
青木 宣親(あおき のりちか、1982年1月5日 - )は、東京ヤクルトスワローズに所属するプロ野球選手(外野手)。ヒットを量産することから「安打製造機」と称される。
宮崎県日向市立日知屋小学校、富島中学校、宮崎県立日向高等学校を経て、早稲田大学人間科学部スポーツ科学科に進学した。高校時代は投手だったが、大学入学後、投手の練習は走り込みが多いと知り、外野手に転向した。
175cm 77kg
日本でもトップクラスの俊足による盗塁と、確実性の高いシュアなバッティングを武器に安打を量産するアベレージヒッター。広いミートを活かした広角打法とレフト方向への流し打ちが持ち味だが、2006年以降は長打力も上がっており、クリーンナップの一角を担うこともある。
通常、野球選手は一つのバッティングフォームを徹底的に追求するが、青木の場合は複数のバッティングフォームを使い分ける。理由としては「もし打てない時期が続いてもフォームを切り替えることで不振の時期を短くすることが出来るから」とのこと。また青木のバッティング理論は下半身に重点を置いており、力の入るポジションを探していたら自然と低く構えるようになっていった。できるだけコンパクトに回転するように心掛けコマをイメージしている。
打撃だけでなく、俊足を生かした守備範囲の広い中堅守備にも定評がある。2006年、2007年と2年連続で300刺殺以上でセ・リーグトップの刺殺数を記録し、ゴールデングラブ賞にも選出されている。しかし積極的にボールを追いかけるせいでの失策をすることもかつてはあったが、現在では失策も減り、2008年は守備率.996でセリーグ1位を記録している。肩は特段強いというわけではないが、送球は正確である。
いまやイチロー的活躍っぷりです。
下位チームでずっと3割を打ち続けていますし
もっともっと注目されてもいいような・・・・・・
移籍を勧めます。
WBCでもどうどうセンターを守ってます。
頼れる男です。

岩隈 久志(いわくま ひさし、1981年4月12日 - )は、東北楽天ゴールデンイーグルスに所属するプロ野球選手(投手)。2009年からは楽天選手会長に就任する。
190cm 86kg
近鉄時代は右腕をダラリとたらす独特なタメから投げ込む特徴的なフォームがトレードマークだったが、二段モーションが禁止されてからは試行錯誤を繰り返し、現在のような、スリークォーターに近いオーバースロー型に変化した(脚のタメ方などに前モーションの名残が見られる)。
故障前はMAX153km/hのキレのある直球と大きく曲がる縦のスライダーを武器にした、いわゆる典型的な本格派の完投型スライダー投手と言えるスタイルだったが、故障してからは肩に負担の大きい縦スライダーを多投しないようになり、左右自在に落とす140km/h台の高速フォークを中心に、変化の小さい横のスライダーやシュート、カーブなどを使って近鉄時代から定評のある打たせて取る投球を更に進化させた。
楽天としてはオリンピックに岩隈ではなく田中が選ばれたのはよっかたんだろうけど
岩隈選んでもらって金メダルの方が日本国民的には万々歳だったのでは・・・・・・
今回のWBCに期待したいですね。
ダルビッシュ 有(だるびっしゅ ゆう、正式氏名:ダルビッシュセファット・ファリード・有、1986年8月16日 - )は、北海道日本ハムファイターズに所属するプロ野球選手(投手)。血液型はA型。
196cm 84kg
妻は元女優のサエコ。
野村克也をはじめ、数多くの球界関係者が実力的に最高の投手と認めている。立浪和義は、フジテレビ系列のニュース番組「すぽると」にて、「今まで色々な投手と対戦したが、総合力でナンバーワンの投手」と評している。
弱点として野外の球場にはめっぽう弱い。武器である多彩な変化球が、風に影響されて定まらないからだと言われている。特に、千葉マリンスタジアムでは、球場特有の海風の影響で変化球が定まらず「鬼門」とされていた。しかし、2008年4月30日には4年目で初勝利をあげた。
幼少の頃、ハーフで生まれてきた事を理由に周囲の人間から「お前は日本人じゃない」と差別されてきた事がきっかけで、「自分が日本人である事」と「日本球界に留まる事」に強いこだわりを持つようになり、「もしメジャーリーグに行くってなるくらいやったら僕は野球を辞めます。日本の子供たちだって、おもしろくないじゃないですか。子供達を楽しませるためには、そういう(日本に残る)人も必要やと思うし」とジャンクSPORTSにて語っている。
はたして本当にメジャー行かないのか・・・???
ファンとしてはメジャーでの彼を見てみたいんですが・・・